| 第41回 味の輪会 J.M.C.A. |
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企画段階では単なるマグロの解体ショウだったが 盛り上がりに欠けるということで (それだけでもスゴイと思うんだが・・・) 「どうせやるならプロの料理人と対決させよう。」 それじゃー、ついでに 「ニューバージョンの純米酒の鉄人にしとくかぁー!」 で、 白羽の矢が立ったのが魚囲亭酒菜の末松さん。 さっそくプロデューサー2名と中島クン、末松さんの 四者会談が深夜まで行われたという。 (中島クンはやる気マンマン、末松さんもノリノリだったらしい。) 当然、挑戦者・中島、鉄人・末松の戦いとなるのだが 純米酒の鉄人って鉄人は必ず負け役なんだけど 末松さんわかってくれてるのかナ? だって貴方は人柱になっちゃうんですよ〜・・・ |
第2部 未完成なる「純米酒の鉄人」 |
| ついに純米酒の鉄人が復活した。 【純米酒を味わうための料理を競う。】 これこそホンモノの純米酒の鉄人である。 「じゃあ、今までのは?」 「あれは、バッタもんです。」 「なるほどォ〜・・・」 ![]() ※鉄人はいざかやくんではない。 |
講演が終わって第2部へと進んでいく。 料理が何もないテーブルを前に とりあえず乾杯。
挑戦者は準備に追われてここにはいないが あれ?鉄人は一緒に乾杯やってます。 大丈夫だろうか・・・ プロは落ち着き方が違います。 |