第41回 味の輪会 J.M.C.A.

さて、
順番を待つように(←純米スタジアムは思ったより狭かった。)
鉄人サイドに動きが見られた。
おおっ!
鉄人が伝説の包丁を取り出した。

観客が息を呑む時の中、
巧みの技で刺身を造ってゆく。

見る者すべての心を捕らえる
流麗な包丁さばきなのだが・・・
どう見ても挑戦者より
派手さに欠ける・・・
残念ながら最後まで悲鳴は上がらなかった。

そうして、
こんなんできましたー!
といっても、右のざるが挑戦者の作品。
左は刺身を造る前の切り身です。

なんか丸かじりしたい気がするゥ〜〜!